2017/05/11

生きるべきか死ぬべきか、それが問題だ。※自決をお考えの人必見です

 

この記事を書いている人 - WRITER -
大河内 薫
㈱ArtBiz代表取締役/税理士 時間=命をモットーに、大切なモノに命を投下できるように日々精進。 ◎日芸出身◎ANAマイル狂◎スーツは着ません 取材ご依頼はお問い合わせかinfo@artbiz.jpまで。
詳しいプロフィールはこちら

 

 

“To be, or not to be, ― that is the question.”

 

 

 

トランプ大統領が就任してから、アメリカは言いました。

「北朝鮮に対しては、(戦争を含めた)全ての選択肢がテーブルにある」・・・と。

 

北朝鮮は言いました。

「日本列島が沈没しても後悔するな」・・・と。

 

 

こんにちは。大河内薫です。

映画のような ”セリフ” が現実社会で聞けるようになりましたね。

 

そんな現代を生きている、あなたはラッキー!!

(えぇ、僕は、日々、北と米の発言に小便ちびりそうです)

 

 

 

今日はきっと、ふわっとした話になるよ。

 

 

全ての選択肢

 

さてと、

あなたの「人生における全ての選択肢」を、テーブルに並べてみてください。

 

(現時点のもので構わないので、手を止めて、ほんとに考えてみよう)

 

 

 

その選択肢には、

 

脱サラ

離婚

自殺

 

こーんな選択肢はありますか?

 

 

「あるわけねーだろ、アホ!」

 

という言葉が聞こえてきますが、それはきっと空耳だと信じて先を急ぎますw

 

 

いや、あるんですよ。

選択肢だからね。

 

選択肢と選択肢のあいだには見えない選択肢が隠れている。

それを見落として生きていると、大変なことになりますよ。

 

私見の定義だけど、

 

  • 広義の生きる = 命があること
  • 狭義の生きる = 活き活きと生きること

 

こう考えると、ほとんどの人が広義の生きるです。

つまり狭義の生きるに当てはめると、、、シンデマスw

 

 

狭義の死ぬという選択をしている人は、たくさんいるわけです。

(命はあるんですがね)

 

えぇ、だから、、

選択肢はたくさんだぜ☆(おめでとうございます!!)

 

選択肢を増やすということは、生き方を増やすということ。

増やすというか、きちんと自分の目で見えるようにするということかな。

 

すでにあるけど、見えてない選択肢、、、たくさんあります。

それをないがしろにしないでください。

 

退職

引越し

離婚

 

ネガティブに聞こえるキーワードだって、

あなたにとっては人生を変えるポジティブキーワードかもしれない。

 

だから、迷わずその選択をしてください。

最後は、頼みの綱は、自分自身。

 

あなたの人生※を少しでも豊かにする選択ができるように…☆

 

※もちろん「人生=自分+環境」ですよ。独りよがりはいけません。

 

 

生きるも死ぬも自由=幸せ

 

ハムレットは言いました。

 

“To be, or not to be, ― that is the question.”

(生きるべきか死ぬべきか、それが問題だ。)

 

生きるという選択も、死ぬという選択も

”できる” 状況下にいるというのは、幸せなことです。

 

 

生きることを余儀なくされ、死ぬこともままならない人、たくさんいます。

生きることも死ぬことも、選択肢にあがらない人、たくさんいます。

 

 

それに比べて、

生きると死ぬのあいだにある選択肢は(たとえ見えていなくても)

すべてハムレットの手中。

 

どれくらいの選択肢が自分にあって、

それを選ぶとどうなるか。

 

常日頃から細かく考えて、生きましょう(もちろん”狭義”)

 

・・・

今日の文章は、言葉の定義づけを変えると、どんどん違う意味になるから、

 

何度も読んでねw

 

 

 

なんか、想定以上に言いたいこと伝わらない文章になった気がするんだけど、

このまーま、アップしちゃうぜ。

 

 

 

だって、1記事でも多いほうがSEO的には有利でしょーwww

 

「選択肢 テーブル」

とかで、来てくれるかもしれないしwww

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

大河内 薫
㈱ArtBiz代表取締役/税理士
時間=命をモットーに、大切なモノに命を投下できるように日々精進。
◎日芸出身◎ANAマイル狂◎スーツは着ません

取材ご依頼はお問い合わせかinfo@artbiz.jpまで。

 

○執筆しました〇

 
ブロガーやアフィリエイターのための
 
確定申告の教科書を執筆しました

NTS

 
この記事を書いている人 - WRITER -
大河内 薫
㈱ArtBiz代表取締役/税理士 時間=命をモットーに、大切なモノに命を投下できるように日々精進。 ◎日芸出身◎ANAマイル狂◎スーツは着ません 取材ご依頼はお問い合わせかinfo@artbiz.jpまで。
詳しいプロフィールはこちら


twitter

twitter

Copyright© Time is Life , 2017 All Rights Reserved.